Swylink Docs
CLI setup, auth, keys, and IDE wiring
ガイド付きセットアップ

セットアップトークンの生成

ダッシュボード -> 接続でワンタイムセットアップトークンを作成します。CLI がそれをローカルデバイスクレデンシャルに交換し、自動的に再利用します。

選択された IDE
Cursor
.cursor/mcp.json
Swylink はドキュメント全体で --ide cursor と正しい MCP 設定パスを表示し、この IDE 向けのブリッジを明示的に保ちます。
セクション

新しいデバイスのブートストラップ

ダッシュボード -> 接続でセットアップトークンを生成し、そのトークンでブリッジを一度実行します。

トークンの管理

セットアップトークンはワンタイムで短期間有効です。デバイスが侵害された場合は、ダッシュボードの接続ビューから生成されたデバイスクレデンシャルを失効させてください。

CLI
セットアップトークンを作成
# Dashboard -> Connections -> Generate setup token for cursor
CLI
初回起動時にトークンを使用
SWYLINK_SETUP_TOKEN=YOUR_SWYLINK_SETUP_TOKEN npx -y @swylink/cli start --server wss://api.swylink.com/ws --ide cursor
セクション

トークンファイルの使用

CI/CD や自動化環境では、環境変数の代わりにファイルにセットアップトークンを保存できます。

ファイル vs 環境変数

--setup-token-file フラグはファイルからトークンを読み取ります。これにより、プロセス引数やシェル履歴にトークンが露出するのを防ぎます。

CLI
トークンファイル
npx -y @swylink/cli start --setup-token-file /path/to/token.txt --server wss://api.swylink.com/ws --ide cursor
続ける
認証から IDE 接続までの CLI パス全体を進むか、新しいユーザーのオンボーディングを記録する場合は最初に戻ります。