Swylink ターミナルドキュメント
CLI はじめに
CLI をインストールし、ターミナルで認証し、ダッシュボードでセットアップトークンを生成し、ガイド付きブートストラップで IDE を接続します。
選択された IDE
Cursor
.cursor/mcp.json
Swylink はドキュメント全体で --ide cursor と正しい MCP 設定パスを表示し、この IDE 向けのブリッジを明示的に保ちます。
セクション
必要なもの
Swylink CLI はローカル IDE インテグレーション向けに設計されています。ターミナルで一度認証し、ダッシュボード -> 接続でワンタイムセットアップトークンを作成し、ローカルデバイスクレデンシャルをブートストラップします。
- IDE を実行するマシンに Node.js 20 以降が必要です
- ログイン可能なアクティブセッションを持つ Swylink アカウント
- セットアップトークンの作成やブリッジの開始前にアクティブな Swylink サブスクリプションが必要です
- MCP over stdio をサポートする IDE(Cursor、Claude Code、Codex、Windsurf、Antigravity、Cline/RooCode、または GitHub Copilot)
セクション
最短パス
ゼロからライブ IDE 接続までの最短かつ安全なパスです。
ガイド付きセットアップが重要な理由
セットアップトークンはワンタイムのブートストラップクレデンシャルです。初回使用後、Swylink はローカルデバイスクレデンシャルを保存し、コマンド引数に長期間有効なシークレットを置くことを回避します。
CLI
認証
npx @swylink/cli auth login --api-base-url https://api.swylink.comCLI
セットアップトークンを生成
# Dashboard -> Connections -> Generate setup token for cursorCLI
IDE にブリッジを接続
SWYLINK_SETUP_TOKEN=YOUR_SWYLINK_SETUP_TOKEN npx -y @swylink/cli start --server wss://api.swylink.com/ws --ide cursor続ける
認証から IDE 接続までの CLI パス全体を進むか、新しいユーザーのオンボーディングを記録する場合は最初に戻ります。